奇跡のマイホーム建築記録

    素晴らしい工務店平塚アコルデの注文住宅を奇跡的に出会った湘南茅ヶ崎の土地にローコストで建てたブログ

    デッキ下の防草シートを傷めずに収納を出し入れするために

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    樹脂デッキの下を収納にできるといいけど、コンクリート土間にしていなかったので、簡単ではないことに気がついた話の続きです。



    デッキの床下を活用しようと考えた時に、すぐに思い浮かんだのが、この手の収納を活用する方法です。


    これなら屋外でも雨に濡れませんし、キャスターが付いているタイプなら、引き出すのも楽そうです。
    しかし、やはり防草シートの上を直接ひきずるのは問題があります・・・

    そこで、考えたのが防草シートの上をカバーする方法です。

    なるべく滑りの良い材質で、収納の出し入れに引っかからないようなものがないかとホームセンターを物色していたのですが、最初に目についたのがこちら。

    デッキ下樹脂タイルIMG_0081
    デッキ下樹脂タイルIMG_0080

    見た瞬間、「これだ!」とテンションが上がったのですが、色々問題がありました。
    • そもそも、店頭に置いている分だと全然量が足らない(すぐやるわけじゃないのに、欲しい時に欲しいだけすぐ手に入らないのが気に入らないw)
    • デッキの施工前なら良かったかもしれないけど、デッキの柱を避けて施工するのが難しい。
    • つなぎ目の所で、引っ掛かりが出てしまいそう
    • 見た目より意外にいい値段だった(笑)


    ちょっと、難しいかなと思いつつ、さらにホームセンターをブラブラしていると・・・・

    おぉ!デッキ下樹脂タイルIMG_0068

    こ、これは!デッキ下樹脂タイルIMG_0067

    芝生タイプはともかく、敷石風・格子タイプのものであれば、平坦になります。
    しかも、ジョイント型なので、つなぎ目の部分で引っ掛かる心配もなさそうです。

    気になるお値段ですが・・・
    デッキ下樹脂タイルIMG_0059(2) (1)
    デッキ下樹脂タイルIMG_0060
    なんとなく、このくらいならリーズナブルかなと思いつつ、数がいるので結構な価格にはなりそうですね。

    びっくりしたのが、芝生タイプの価格です。
    デッキ下樹脂タイルIMG_0062
    あまり代わりのない構造に見えて、こんなに値段が違うんですね。
    大量生産効果なのだろうか。

    こちらは平坦ではないので、もくろみと違うのですが、キャスターで転がせばなんとかなるかなと価格の誘惑に負けそうになりました。

    ということで、このジョイントタイルを活用した、デッキ下を活用するプランを前向きに考えることになります。

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    アコルデの今の標準仕様が気になる

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    前回、我が家のサイディングのお話をしたところですが、その流れで色々取らべていたところ、アコルデのWikiが更新されていることに気が付きました。

    どうやら仕様情報が更新されたようです。

    アコルデの標準仕様と言えば、相太さんのブログの「アコルデの建物標準仕様について」で詳しくご紹介されているのですが、さらにここからグレードアップしたような内容でした。

    あくまで、Wikiからの情報なので真偽は確かではありませんので、ご注意のうえ御覧ください。

    まず、目に止まったのが・・・

    外壁:外壁通気工法 ニチハ16mmモエンエクセラードVシリーズ&プラチナシール標準(NOHASは約20万アップ)、他仕様は要相談

    の記述です。
    なんと、とうとう16mmサイディングを標準に採用されたのでしょうか!?
    私が建てた時は14mm釘打ちサイディングが標準だったのを、16mmに変えてもらって贅沢したというのは前回の記事の通りです。
    相太さんのブログにもあるとおりローコストで嬉しいアコルデの仕様の中でも、恐らく変更を悩むポイント数少ないポイントだったと思います。
    この情報が本当だとすると、さらに嬉しいですね(要望が多かったのかな)

    あと、NOHASってなんだと調べてみたら、ニチハのモエンエクセラードのNOHAS シリーズのことでした。
    NOHASシリーズ
    ウッド調やコンクリート打ちっぱなしのデザインのタイプですが、そんなに価格が上がるもんなんですね(汗)

    キャスティングウッドとか、風合いも良く選べる色も多く取り入れると随分かっこよくなりそうですが、20万アップはハードル高いですね(汗)

    ニチハさん商売上手(笑)

    さらに、サッシでは・・・

    サッシ:サーモスII-H、YKK310(※一般的な窓配置なら窓数制限なし、予算が合えば樹脂窓も可)

    YKK310が選べるようようです!(あくまでWiki情報です)
    アコルデはLIXILのサッシのイメージでしたが、サッシでYKKがとうとう選べるのでしょうか?
    「予算が合えば樹脂窓も可」ということなので、こだわる方はYKK330も選べるのかも?

    YKK派の方には重要な選択肢かもしれませんね。
    ディオPGを採用の我が家にとっては、アルミ樹脂複合窓なだけで大変羨ましい限りですが(笑)

    ちなみに、APW310では、クリアネットという透明度が高い網戸を利用できるのも特徴のようです。(APW310だからと言って、網戸が必ずクリアネットなのかどうか不明なのでご注意)
    APW310クリアネット
    意外に網戸のグレーな視界は重苦しく感じるので、嬉しい仕様かもですね。
    ただ、網戸が閉まっているのがわかりくく衝突してしまうって話もあるみたいです(笑)

    でも、これって我が家でも張替えキットを入手して取り付ければよいのかも?


    一方で、サーモスⅡ-H は窓フレームと障子がフラットなデザインなのも魅力ですよね。
    サーモスIIフラット
    [サーモスII-HとAPW310の比較はこちらの記事を参考にしています。]


    しかし、サッシでYKKを選べるということは、もしかしたらドアも選べたりして?


    あと、屋根材のところにも見慣れない言葉が・・・

    屋根:コロニアルグラッサ または アルマ(瓦もオプションにて選択可能)

    だるま?ではなくアルマ?って聞いたことなかったので、ググッてみました。

    どうやらニチハのアスファルトシングル屋根材 アルマのようです。
    aruma_top.jpg

    ニチハの屋根材といえば、過去の製品に問題が多発したようで、それらの情報がたくさん出てきますが、このアルマは新しい別のものなので安心して使えるようです。
    アスファルトシングルって、全米で140年の歴史があって、住宅屋根に約80%に使用されているんだとか。
    nichiha_160322_10.jpg
    デザイン的にも表情があって、コロニアルグラッサと選択を悩みそうですねぇ。

    それにしても、プラチナシールはさり気なく標準だったり、いつの間にかアルミ樹脂窓が当たり前になって、床材はDフロアとか、こんなに充実して、あの価格帯を維持しているとしたらすごいですが、一体どうなっているんでしょう。

    これからアコルデで建てる方はいいですねー




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    5年後の外壁目地と、将来の塗替えを考慮したサイディング選び

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    先日もお伝えした通り、我が家は入居から丸5年を経過しました。


    当初から覚悟はしていたものの、5年目になりますとシロアリ(防除業者)さんの来襲やら、地震保険の更新やら、太陽光の点検など、色々とお家の維持管理に手間がかかることを考えさせられます。

    おまけに雨漏りかもというお騒がせまで、色々業者さんから目を付けられる機会も増えることになりそうです。

    数日前からは、二階のシャワートイレのノズルが動かなくなりまして、壊れちゃったかなと思ったのですが、何度か頻繁に動かしてみると、なんとか動くようになりました。(実は、二回目)
    どうやら二階のシャワー洗浄機能は、普段あまり使われていないようでして、動作させていないと固まってノズルが出てこなくなることがあるのだと、学習したところでございます。

    さて、いずれメンテナンスを考える必要があるのが外壁です。
    我が家は、モエンエクセラードVシリーズを採用しております。
    お金がないと言いながらも、16mmの意匠性と金具固定に惹かれて、我が家の中でも贅沢したところです。
    Vシリーズは選択肢が限られますが、リーズナブルに16mm&金具固定を選べたので大変ありがたい商品でした。

    当然?、プラチナシールなどの高耐久コーキングを選ぶ余裕も知識もございませんでした。

    そんな我が家の、現在のコーキングの状態は、このようになっています。
    5年目サイディングIMG_4591
    結構、コーキングに汚れが付着していますね・・・

    次は斜めから見てみましょう。
    5年目サイディングIMG_4589
    このサイディングは、コルモストーン調V フォンドMGシュガーです。
    独特の陰影の風合いに惹かれたのですが、この最初からある意味汚れたようなデザインが、あまり汚れを目立たせない効果があるように思います。

    少しアップにしてみますと、こんな感じ。
    5年目サイディングIMG_4588
    今のところ、割れや隙間は出ていないようです。
    5年目でもコーキングに割れや隙間が出て来ることもあるみたいですが、今のところは大丈夫そうです。
    ただ、触ってみると、日陰のコーキングよりも日当たりの良い部分のコーキングの方が、弾力性がなく固くなって来ているようには感じます。
    できれば、15年ぐらい持ってくれると嬉しいのですが、難しいでしょうねぇ(苦笑)

    続いて、ケルンストーン調部分のコーキングです。
    5年目サイディングIMG_4590
    こちらも、無事割れはございません。

    ところで、今回調べてみて気がついたのですが、いつの間にかVシリーズからケルンストーン調がなくなっていたんですね。

    このケルンストーン調の柔らかな風合いが気に入っているんですが、人気がなかったんですかねぇ。
    5年目サイディングIMG_4593
    たしかにケルンストーン調でググってもあまりヒットしませんが・・・


    現在の外壁の様子を引いて撮ってみました。
    5年目サイディングIMG_4597
    ちょっと暗くてわかりにくいですが、北面になるケルンストーン調部分にも特に雨だれやコケのようなものは目立っていません。
    これは、マイクロガードの自己洗浄機能のおかげかもしれません。
    同時期に建てられた、近所の建売でも北側面は、結構汚れが目立ってきているお家も多いので、とてもうれしい成果です。


    ただ、さすがに、この頃の写真と比べると、明らかに目地が目立ってきていますね。

    どうしても、コーキング部分には汚れが付着しやすいようなので、仕方ありません。

    と、、、、
    今のところ、まったく我が家の外壁には何の問題もないのですが、いずれはコーキングの打ち替えや塗替えの時期がやって来ます。当時はあまり、そんな先のことを考える余裕がなかったのですが、サイディングの塗り替えって、普通にお願いすると単色塗りになるそうです。
    当然ながらコルモストーン調の今の微妙に汚れたような風合いや、ケルンストーン調の目地を白く塗り分けたデザインが、一色で塗りつぶされてしまうんですよね。
    ちょっとイメージしただけでも、随分単調な見栄えになってしまうことがわかります。

    もし、現在の意匠性を活かしたければ、上からクリアを塗る方法があるようですが、今の塗装が痛むことを考えると、大体8年目ぐらいにクリアを塗る必要があるという情報もありました。

    う〜ん。8年なんてあっというまだなぁ・・・やるかな?(汗)


    ちなみに、そんな悩みを見透かしたように、目地の塗り分けも出来る多色塗りもやればできるようです。
    gradation_img04.jpg
    [引用: 株式会社竹澤工務店 グラデーション・コートプロ]


    うーん。これは、ありがたいけど高そうだなぁ(笑)
    それに、コルモストーン調の汚れた風合いを再現するのも難しそうな気がする。

    この、後々の多色塗装の問題を考えると、サイディングのデザインの選び方も変わったかもしれませんね。

    例えば、最後まで気になっていたボルブストーン調であれば、たとえ一色塗りにしても、これだけの細かい陰影があれば、意匠性は変わらないかもしれません。
    ボルブストーン調_エアルスノー_EFX3151
    近所にボルブストーン調を採用したお家があるんですが、とても良い雰囲気なんですよねー。

    セリオスタイル調もいいですね。
    セリオスタイル調_EFX1351
    当時は、少し陰影が単調で重厚感が少なく感じたので、選択肢からもれましたが、サイディングの凸凹だけで意匠を表現しているのは、後々の一色塗りに有利です。

    後で気がついたのですが、サイディングの目地を目立たなくすることを考えると、ポメロストーン調も良いそうです。
    ポメロストーン調_EFX4051E
    こちらも、当時はニチハショールームでのサンプルを見る限りで良さはわからなかったのですが、実際に採用されているお家を見ると、かなりかっこよかったです。
    一色塗りにした場合に、有利に働くかどうかは、ちょっとわかりませんが・・・

    とはいえ、コルモストーン調もボルブストーン調も、気に入ってますので、もちろん後悔はありませんよ!


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    古賀家具の可動棚のダボは、我が家の本棚の錆びたダボとはモノが違う

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    食器棚検討シリーズの続きでございます。


    メガマックスのベテランさんによる、詳しい食器棚の違いについての説明が続きます。
    パモウナの食器棚は我が家にとって結構な高級品でしたが、ちょっと背伸びすれば手に届きそうでもあります。
    島忠に説明を受けた限りでは、最高級品の綾野の食器棚は別格として、ほとんど死角のない仕様の食器棚なのだと感じます。

    そんな様子を察したのか、メガマックスのベテランさんは、
    「古賀家具の可動棚のダボは、パモウナのダボと違う(良いモノというニュアンス)んですよ」
    と言い始めました。

    えっ?


    可動棚のダボって、言えば、こんなやつですよね?
    差し込みタイプダボ
    と確かめたところ、確かにパモウナでは、このダボと同じもののようです。
    メガマックスには、パモウナがなかったので、その場で確認したわけではないのですが、説明されてすぐイメージできました。

    あらかじめ開けられた側板の穴に差し込むわけですが、実は我が家の本棚のこのダボが錆びて困っていたことを思い出しました。

    錆びたダボの写真がこちら。
    IMG_4587.jpg
    この状態だと、差し込むのも抜くのも大変なんですよね・・・・

    別に濡らしたわけでもないのですが、妻が子どもの頃から使っている書棚なので、やはり年月が経つと錆びるもんなんですかね。(ダボだけでも売ってるので、買えよってハナシですがw)

    ちなみに、その本棚にカッティングシートを施した様子がこちらの記事です。


    さて、そんなイメージで、ダボが違うと言われてもピンとこなかったのですが、見せてくれた古賀家具セレクトのダボは、このようになっていました。
    ねじ込みタイプダボ
    なんと、ねじ込みタイプのダボというのがあるんですね。

    このダボは、綾野の食器棚でも採用されているタイプのようで、確かに高級感があります。
    一度取り付けてしまうと、めったに取り外しませんし、差し込みタイプのダボが突然抜けたという経験もないので、そんなに神経質になる所でもないんですけどね。
    でも、綾野と一緒というのは気分がいいです(笑)

    ちなみに、この内容はドニーさんのブログでも紹介されています!


    とはいえ、ねじ込みタイプだから、錆びないというわけではありませんよね。
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    動くなんて聞いてないし意味ない目隠し、気づけよ俺

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    隣の建売シリーズの続きです。


    前回のタイトルの通り、お隣の窓には無事に目隠しが設置され、後は覚書の取り交わしさえすれば万事解決という流れでした。思い切ってお願いした覚書への記載内容も、拍子抜けするぐらいあっさり応じてくださり、色々と良くない評判も多く、ネガティブなイメージを持っていた建売業者の対応に、ちょっと先入観を持ちすぎたかなと反省していた頃です。

    ある雨上がりの夕方、特に確認をしたわけでもなく、お隣の目隠しをチラッと見て瞬時に違和感を感じました。

    この写真を見てください。
    ルーバー動く_IMG_3095-2
    明らかに向かって左側の整列したルーバーと右側のルーバーの様子が違います。
    一度は、両方揃った様子を確かに確認したはずなので、なぜこのように変化しているのか・・・・


    こいつ動くぞ!

    こいつ動くぞ
    ふざけてる場合か!


    なんと、この時点で慌てて調べたのですが、この目隠しは、上下分割可動する製品だったのです。
    上下分割可動
    せめて上側だけが動くのであればよかったのですが、下まで動くと目隠しの意味がないじゃないですか。


    この通り、全部開いてしまうようです。
    ポリカルーバー全部空く
    あかんやん....orz


    確かに、この時渡されたプリントアウトにもルーバーの可動がそれとなく書いてある気がしますね。

    この時点で気づけば、この製品ならダメだと言えたのですが、後のまつりです。


    一応青ざめながら色々調べてみました。
    民法235条の趣旨からすると、「目隠し」は、常に隣地の住宅を見ることができない性質のものであることが必要であり。任意に開閉することができるブラインドなどは目隠しとは言えないという見解と判例も存在することを見つけました。


    一旦、無事収束するかと思えたこの問題、まだ交渉を続けなければならなくなってしまったというわけです。

    続きます。
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