わが家の外構費節約に貢献の樹脂フェンスの新製品がまたまた登場!

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    前回のエントリーで、わが家の外構写真を紹介したついでに調べていたら、樹脂フェンスの新しい情報を見つけました!

    以前、ガーデンライフ彩の樹脂フェンスシリーズのバリエーションを紹介した記事がこちらですが・・・




    いつの間にか、2つのフェンスが追加されていたようです!
    どんどん進化しますね〜

    ガーデンフェンス ウェーブタイプ

    ウェーブタイプコンフォートフェンス
    わが家が外構のデザインを物色していた時に見たことのあるカタチです!
    おしゃれな外構業者さんの事例に多かったイメージですねー。
    しっかり目隠しをしながら、デザインに変化が付けられる感じですかねー。

    プランターボックス付きコンフォートフェンス



    コンフォートパネル



    ガーデンフェンス 縦型タイプ

    縦型コンフォートフェンス
    縦型は新しいですね!
    ただ、縦長だと、もうちょい上に長いか、板の幅がもう少し狭いものの方がよりスタイリッシュになるように見える気はしますが、いかがでしょう?

    プランターボックス付きコンフォートフェンス



    コンフォートパネル



    エンボスタイプの表面加工も登場!


    さらに、木目のエンボス加工の表面加工タイプも出たようです!
    pon_enbos_top.jpg
    表面をサンディング加工(つやけし)なんだとか

    木目がよりはっきり出ていますねー。
    enbos.jpg
    ただ、サンディング加工されているということは、汚れが付きやすい気もするのですが、どうなんでしょう?
    気になります。

    カラーの種類です。
    imgrc0074855691.jpg
    でも、やはり立体的になると表現力も豊かになっていいですね。

    このエンボスタイプは、従来型のフェンスでも選べるようです。


    ガーデンライフ彩の公式サイト?には、サンディング加工のみのタイプもあるようですが、まだ楽天ショップなどでは見当たりませんでした。

    これから検討する人にとっては、選択肢が増えてうれしいですね〜
    わが家は、設置後4年以上経過して少しずつ風合いが変わってきました。
    当時より現在は改良されているようなので、参考にならないかもしれませんが、そのうち経年変化具合も写真で上げられればと思います。


      我が家の検討中には恐らくなかったはずですが、こんなライバル(?)商品が出ているようです。


      このように、ブロックに足を埋めてコンクリートで固められるのは、コンフォートパネルでも同様に対応できるはずですが・・・
      MJガーデン_フェンス02

      このMJガーデンのフェンスの場合、埋める部分の足の長さが確保されているんですよね。
      MJガーデン_フェンス01

      コンフォートパネルの場合、180cmの高さのフェンスを買ってもブロックや地中に埋めてしまうと、その上の高さは150cmぐらいになってしまうのです。


      しかし、MJガーデンのフェンスでは、30cm埋めても180cm分の高さを確保できるんですよね。

      うーん。これはかなり魅力的。




      ↓こっちの、二段ブロックの上にMJガーデンのフェンスを採用していたらさらに40cm高くなって目隠し効果が上がっていたかも!!!


      いやはや、ガーデンライフ彩さんも、うかうかしてられませんねぇ。
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